全国の中小企業経営者・事業部長様へ。こんな課題はありませんか?
キーワード広告と、訪れるページに一貫性がないため、ユーザーが直帰してしまう。または入口ページで商品・サービスの特徴を十分に伝え切れていないので、成約率が低い
キーワード広告やSEOで集客を伸ばし、ABテストを行い改善を行っても、そもそも損益分岐点を超える集客設計とページ作りをしなければ、売上には貢献しない
キーワード広告の運用は、損益分岐点を明確にし、売上に貢献するための集客設計と、お客様を一瞬で虜にするランディングページをセットで考えることが重要!
上記の課題を解決するワシづかみ縦長ランディングページパッケージとは?
従来のキーワード広告運用・ランディングページ制作はそれぞれ別々に担当しており、コミニケーション不足、意志統一不足など様々な問題が発生していました。ワシづかみ(LPO)縦長ランディングページパッケージは、キーワード広告の設計から、ランディングページの設計・制作、その後のキーワード広告運用を、損益分岐点を明確にして運用することで、Web集客のROIを最大化するサービスです。
ワシづかみ縦長ランディングページパッケージでお客様に提供できる価値とは?
(1)プル型集客の設計図が出来上がります
・見込み客の関心を受注まで引き上げるために必要な情報を整理し、共有する事ができる
・自社の本当の強み【USP】がわかり競合他社との差別化のポイントが見つかる
自社の特徴・強み、競合から見た相対的な強みをヒアリングと調査から多角的に分析します。さらに今まで気付かなかった自社の強みを社員の皆様に共有することで、社員様のモチベーションUPにもつながります。
・自社のターゲットが明確になる
ヒアリング156の質問を通じて、現状を洗い出し、ターゲットと商品/サービスのマッチングをしていく。
さらにギャプライズではユーザーの直観や感情にスポットを当ててターゲット分析=インサイトを用いてターゲットの深堀を行います。(※オプションサービス)
- インサイトとは・・・
- 人が思わずものを買ってしまったり、行動してしまったりする心のホットボタンをインサイトと呼びます。
さらにそこから仮想ユーザーモデル=ペルソナを用いて、曖昧なターゲットを具体的な仮想ユーザーに落とし込みます。
- ペルソナとは・・・
- 架空の顧客像。詳細に設定した顧客のプロフィールを担当者間で共有し、人物像への理解を深めることでマーケティング方針を統一する手法。
(2)Webマーケティングのノウハウが手に入る
LPO研究所と、400本超の実績から蓄積されたノウハウを余すところなく提示。動きが早いWebの最新ノウハウを常に知ることで、競合を出し抜くことができます。さらにこういったノウハウを御社にお渡しすることで、社内にマーケティング発想を持って考えられる人材が育ちます。
(3)費用抑制【集客コストの低減】
・ターゲットにダイレクトなアプローチが可能
御社の強み・ターゲットを明確にした上で行う、キーワード広告・SEOは、ユーザーとのミスマッチの可能性が格段にさがります。それによって最小の費用で最大の効果を上げるプル型集客が実現可能です。
ターゲットが検索するキーワード・伝えるべきメッセージが明確になっていないためミスマッチを起こし、広告費用を余分に使っている可能性がある
ターゲットが検索するキーワード・伝えるべきメッセージが明確になっているため、ダイレクトにお客様に伝えることができ、最少の費用で最大の効果を出すことができる
・今まで営業マンが担当していた集客を、ランディングページが代行(BtoBの企業様)
今まで営業マンがテレアポ・飛込みなどで担当していた「集客」を、キーワード広告とランディングページが代行。営業マンは本業であるセールスに注力できるので、少ないメンバーでも効率よく営業活動をすることが可能!
(4)PDCAサイクルを高速で回転し、仕組み化・習慣化することができる
キーワード広告をメインとした、集客設計からランディングページの設計・構築まで一貫して行うので、キーワード広告を運用したテスト結果をすぐにページに反映させることが可能。担当者間も密に連携を取り合っているので情報伝達の漏れもありません。
最後に、プロジェクトを成功させるために1点だけお伝えしなければならないことがございます。
最大の効果を出すLPM(ランディングページマーケティング)を行う為には相互間の協力体制が不可欠です。 LPM(ランディングページマーケティング)は共同作業である事をご理解頂き、互いの目標、情報共有が重要であり、双方共に相手方の分担作業の実施に対して誠意をもって協力していく必要性をご理解ください。
両社に関わるスタッフ間の温度感とベクトルが揃った際に、結果としてLPM(ランディングページマーケティング)のROIは最大化されると考えております。弊社は当然本気で臨みますので、是非貴社のスタッフ様にも全力で関わって頂ける事を希望いたします。
上記にご同意いただけない場合、ご相談頂いてもお断りさせて頂きますので予めご了承ください。
























